シカオ様とお寿司。
えーと、今日見た夢の話なんですけど。
別に二人っきりでお寿司を食べに行ったわけじゃないんですな、これが。
行ってみたいけどね・・・。

そして今日の夢にはたくさん知り合いが出てきました。
中学の時にクラスが一緒だった人とかね。謎だー。

以下、夢の内容。

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結構大きいライブイベントを、じょにぃさんと一緒に見に行きました。
お城みたいなところでやってるイベントで、
シカオ様以外にも何組かのアーティストが出てるみたいで、
いろんなファンの人がいました。
入り口で配ってたのか、みんなの手には黄色のうちわ。

そしてイベントが始まって、司会者が2人ステージに出てきたんだけど、
片方が、以前に一緒にバイトをしてたお兄さんのエースでした。
ぁたしは前から2つ目のブロックの最前列にいたので、
「うゎ、エースじゃん!おーい!」とか言って手を振ってました。
エースは照明がまぶしいのか、目の上に手でひさしを作って、
「しかしすごい人ですね~。あ、知り合いが何人かいるようです。」
とMC。ぁたしの存在に気づいたようで。(笑)

3組目くらいにシカオ様が出てきました。
しかも、機材のセッティングとか自分でやってるの。
マイクチェックの時に、
「みんな、もっともっと近くに来て見てくれるよね?」
とMC。前のブロックにいたファンの人たちが動き出してたので、
ぁたしもじょにぃさんの手を引っ張って、みんなの行く方へ走っていきました。
途中で係員に止められるのかな、と思いきや、
何も注意されなかったので、そのまま行ってみると、
なんとそこはステージと最前ブロックの間のスペース。
シカオ様の真ん前をGetしてウハウハしてると、背後からぁたしを呼ぶ声。
「gawatoちゃん、久し振りだね~。来てたんだぁ。」
中学でクラスが一緒だったナオちゃんちっちはるるでした。
「っつーか、マジ懐かしいんだけどー!元気だった~?」
とか騒いでるところでライブスタート。

「みんなホントに前に来てくれたんだね。ありがとう!」
ぬあぁ、シカオ様が近い!近いょ!
そして何曲か歌った後にMC。
「俺さ~、昨日全然眠れなくてね。もしかして、みんなも寝てないとか?」
とこっちを向いて言ってくれたので、うなずいてみたり。
「そうなんだ。あんまり無理しないでね。でもライブは飛ばしてくぜー!」
あぁ~、シカオ様、なんて優しいんでしょう。
その後もカッコよすぎるシカオ様を間近で堪能して、ライブは終了。

「席に戻らないとね~」と言ってぞろぞろ移動してたんだけど、
どこで道を間違えたのか、ぁたしとじょにぃさんと、
その他4人くらいで迷って、建物の中をぐるぐる歩いてました。
すると、どこかの部屋から出てきたシカオ様に遭遇!
しかも手にはパック詰めのお寿司を持って、食べながら出てきました。

「あ、シカオちゃんだ・・・!」
「寿司食ってるよ・・・」

ウチらに気づいたシカオ様は、気まずそうにはにかみながら、
こっちにやってきました。

「あれ、さっきのライブの・・・君たち、何してんの?」

「あはは・・・席に戻ろうとして迷っちゃったんです。」

「そうなんだ。そこのエレベーターを1階まで降りれば帰れるよ。」

そう言ってシカオ様は一緒にエレベーターに乗りました。

隣で、シカオ様の顔とお寿司を交互に見ていたら、
「なに?」
とニヤニヤしているシカオ様。
「あ、いや・・・あの、何でもないです。あはは・・・」

しかし次の瞬間、ぁたしの口の前にはお寿司が。

「はい、あーん・・・」

「いや、あの、ぁたし、わさび、だめ、なんで・・・」

あたふたしてるぁたしのアゴに小指を添えて、
シカオ様はお寿司を口の中へ。

(あぁぁー?!わさびついてたらどうしよう・・・。
ん?わさびの味がしない・・・あれぇ?!)

1人でテンパりつつモゴモゴしてると、エレベーターは1階に到着。

「気をつけて帰るんだよ。」
「ありがとう、シカオちゃん!」

笑顔で見送るシカオ様にぁたしは手を振るのが精一杯でした。

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とゆーわけで、シカオ様に寿司を食わされたところで夢が終了。
ちなみにネタは「タコ」でした。(笑)

ホントにシカオ様にお寿司を食べさせて欲しいです!!
そして手が届きそうなくらいの場所から、
シカオ様のライブを見てみたいもんです。
夢の中だから叶う世界なのかもだけどね・・・。

この夢のほかにもまだ2、3個違う夢を見たんだけどね。
ぁたしの知らないうちに、実家にまたネコが2匹増えてるとかさ。(笑)

今夜はどんな夢が見れるかなぁ~。
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by gawato2392 | 2005-09-07 18:28 | Diary
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